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弱い人こその強み。

昨日だけで同じ内容を2回、別の人が言ってたのが頭に残ってます。

一人は臨床心理士の先生。
もう一人は作家の吉田修一さん。
多少ニュアンスが違うかもしれませんが、どちらの発言も根本的な内容は同じだったと思います。

それは、
「自分の弱さ、自信のなさを自覚している方が可能性は広がる」 という事。

臨床心理士の先生は、「何故龍馬はこんなにいろんな事が出来たのか」という問いに
(あ、「どうしてこんなに人気があるのか」だったかな?)
「龍馬は元々弱虫で強くなかった。だから違う立場にいる人の意見にも耳を傾け、
 正しいと思えば積極的に取り入れた。
 そして、自らが一平卒になる事も厭わなかったから」というような返答をしていました。

そして吉田修一さんは、インタビューで
「自信がない人の方が、他の意見を柔軟に受け止められる。
 自分に自信がある人の方が可能性は広がらない」というような話をしていました。


その二人の言葉を聞いて、何となく自分で分かった事が一つ。
「私は自分の弱さや自信のなさに、自信を持ち過ぎている」という事。

自分がダメ人間だという事実を痛いくらい分かっているため、
他人の意見に『なるほど〜』と思う事はあっても、それが自分に出来るとは思えないのです。
こういうところに柔軟さがないんですよねぇ、頑固だから(苦笑)。

でも・・・今回ちょっといろいろ思うところがありました。
気付けた事もあった気がします。
そういう意味では一歩前進出来た・・・かな?
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by feeling_leaf | 2010-11-30 23:59 | ふと思うこと | Trackback | Comments(0)

やはり幕末が大好きだ。

今日は「龍馬伝」の最終回。
大河ドラマをちゃんと観たのは「新選組!」に続いて2回目でしたが、
新選組に関してはなまじ多少の知識があるだけに、後半は辛くて観てない回もあります。
が、「龍馬伝」はそこまで知らない分、初めて1話も逃さずちゃんと観た大河となりました。

そんな最終回を観終わって・・・、
出来ればもう1話欲しかったなぁ、と思うのは贅沢でしょうか?
一応放送時間も拡大してたけど、それでもどこか詰め込んでる感じが拭えませんでした。
かといって、瀕死の状態でやたら引っ張られるのも嫌だけど。
龍馬暗殺の後どうなったかとか、龍馬が死んだ事を知った仲間達とか、
見せてほしいシーンが私の中でたくさんあったので。

でも・・・龍馬暗殺に関しては謎が多いので、
あえて曖昧にしている部分もあるんでしょうね。
特に暗殺は見廻組の独断なのか、それともどこかから命じられた事なのか。
その命じたのは薩摩か、長州か、それとも土佐か。
今まで新選組しか興味がなくて、そちら側の視点でしか幕末を見てこなかったけど、
今度は龍馬側から幕末を調べてみたくなりました。

・・・今全然本読めないけどね! 特に活字はね!!(半ギレ)

いろいろ思った事はありましたが、
同じ歴史も視点によって全く変わる、という事が改めて分かりました。
勉強にもなったし、楽しめました。
福山龍馬さん、お疲れ様でした。



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by feeling_leaf | 2010-11-28 23:59 | 趣味のこと | Trackback | Comments(0)

そういえば。

12/15でブログペットのサービスが終了するそうです。
このブログにもパンダの「もんじ」が暮らしてますが、その子とも近くお別れです(涙)。
大して世話も出来なくてごめんよ・・・。

終了した後、新しいブログパーツを貼ろうか現在検討中。
何か貼りたい気もするけど、ページが重くなるのは避けたいので、画像モノはやめようかな。
・・・別に無理して貼る事もないんだけど。


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by feeling_leaf | 2010-11-25 23:59 | 趣味のこと | Trackback | Comments(0)

大義とは。

「SP 野望篇」観てきました。
テレビドラマの時から好きで、最終回のあの衝撃には
「こんなとこで終わるんかいっ!!」と叫ばずにはいられなくて、
映画も絶対観ると決めてました。
二部作になると知り、いっそ両方がDVD化されるまで我慢した方がいいかも、とも思いましたが、
そんな長い間おあずけくらって我慢出来るはずもなく・・・。

で、観に行ってきた訳ですが。
アクションシーン、カッコ良過ぎ!!
開始早々ノンストップで走りっぱなしの戦いっぱなし。
よくまぁあれだけのアクションを、スタントなしでやりましたなぁ岡田君。

アクションも殺陣もそうだけど、いかにも「手順踏んでます」みたいな、
ぎこちない動きをカメラワークでごまかしてるのが分かると、
話が良くても興ざめしてしまうのですよ。(某ドラマがいい例)
表情や演技力だけでなく、体が動くってのは私の中でポイント高いので、
「SP」を観てから、私の中で岡田准一株は急上昇。
「木更津キャッツアイ」も大好きですが、ツボとしては「SP」ですね。

更に今回は他のSPメンバーのアクションも多くて、
テレビではあまり見られなかった石田さんや山本のアクションシーンも楽しめます。
笹本さんは変わらずカッコいい・・・。
そしてあのパーマおばちゃんも健在でした(笑)。

尾形さんは・・・まぁドラマの終わり方が終わり方なので、
悪役の立ち位置みたくなってましたが、今回でちょっと謎だった部分が判明。
だけどそのおかげで、どっちに転ぶか更に分からなくなったり・・・。

まだ革命篇があるから解明されてない謎も結構残ってて、
観る前から予想してた『あー、早く次が観たいーっ!!』という衝動に早速駆られてます。
・・・でも来年の春まで我慢なのね(泣)。
さて、特典のクリアファイルが無くならないうちに前売券買わねば。

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by feeling_leaf | 2010-11-24 23:59 | 映画のこと | Trackback | Comments(0)

隣にあった柚子茶にも惹かれました。

最近複数の人と「生姜は体が暖まる」という話をしまして、
そんな時にテレビで小雪ちゃんが「生姜紅茶を飲んでいる」という話をしてまして。
2日後にインスタントの生姜湯を買った、分かりやすい私です(笑)。

私は紅茶が飲めないので、紅茶ではなく生姜湯で。
あと、テレビではハチミツを入れてましたが、私が買ったのは黒糖入でした。
それを今日飲んでみたのですが、お湯を入れた時に生姜の匂いが結構強かったものの
飲んでみたらそれほど気にはなりませんでした。

ただ・・・冷めるとマズいっす。
ぬるくなった生姜湯はおススメ出来ません。
暖かいうちにお召し上がり下さい。

で、ついでに買ったチューブの生姜とハチミツで、
今度は自己流生姜湯にチャレンジするつもり。
多分ハチミツ多めの甘々な味になると思いますが、ハチミツも体にいいでしょ?
糖尿にならない範囲で摂取します。


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by feeling_leaf | 2010-11-20 23:59 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

待ってるよ。

CoccoちゃんのUSTREAM「Inspired movies」が本日で終了。
毎日Coccoちゃんに逢えるのも、今日で最後です。

毎回流される本編は同じですが、始まる前と終わった後のMCは生。
とても緊張しつつ、何とかUSTREAMについての説明をするCoccoちゃん。
パソコンを「ぱこそん」って言ったり、
「音と画像が合ってない時は再読み込みしてね」って毎日説明してくれたり、
機械に関してはとても辿々しかったのが可愛かったですv

そして、どうしてUSTREAMっていう方法を選んだか、
どうしてこの「Inspired movies」を作ったのか、
特に今日はたくさん話してくれました。

勿論作品も素晴らしかったですが、
私はそれ以上に毎日Coccoちゃんのお喋りが聴ける事、
毎日「おやすみー」と手を振ってくれる事が嬉しかった。

作品をもっと綺麗な画像で観たい。
DVDにしたり、HPでアップしてほしい、など要望はありますが、
「同じ時間を共有する」という意味では、USTREAMでよかったと思います。
画面の隣で同じく時間を共有している方達のチャットが読めたりしたし。
いろんな繋がり方があるんだね。

Coccoちゃん、ありがとう。
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by feeling_leaf | 2010-11-11 23:59 | 趣味のこと | Trackback | Comments(0)

侍は不自由で、不器用だ。

「十三人の刺客」を観ました。
上映は今週で終わり、更に時間も職安帰りに滑り込みセーフ(笑)。
しかも今回はメンバーズカードのポイント使ってタダ♪
もう1回最後に「君に届け」観たいとも思ったんだけどね〜(タダだし)。
でも既に2回観てるし、これも観たい作品だったので。

三池監督でPG-12指定という事で、ある程度の覚悟はしてましたが、
やはり三池作品は人が「やだ、見たくない」と思う部分をわざと抉ってきますな。
いくら暴君とはいえ、将軍の弟を斬るにはその覚悟を決めさせる理由があるはず。
あって然るべきなんだけど・・・映像にするとキツイっすね。
もっとオブラードに包んで表現する方法もあったでしょうが、
あえて目を背けたくなるほどの残虐さを実際に見せる事によって、
お客さん側も感情移入はしやすくなってると思います。
『こいつを斬らなければ』という刺客側にも、
『こんな人でも主君だから守らねば』という家臣側にも。

だから、ゴローちゃんの見事な非道っぷりには拍手。
いいのかなぁ、現役ジャニーズがここまでして。
月9の「流れ星」でもダメ人間やってるし、しばらく悪役が続きそうですね。

そして何といっても島田 (役所広司) vs 鬼頭 (市村正親)。
最後実際に対決するところもですが、その前にある互いの手の読み合い、
どんな事をしてでも斬ろうとする島田と、どんな事をしてでも守ろうとする鬼頭。
このやり取りがたまりませんな。

後半の戦いのシーンは正に「死闘」。
カッコ悪い、泥臭い、死にものぐるいの戦い。
見た目の派手さはないけど、その分迫力はケタ違いでした。
個人的には「刀の墓場」のシーンがお気に入り。
たまんねぇっす、伊原さん・・・!!

そんなシリアス一色な中、いいスパイスだった岸辺一徳。
有難う、とてもいいお味でした。
唯一館内でクスッと笑いが起きましたよ。

とても見応えのある作品でしたが、これだけ力のある映画だと観る側も体力を消費します。
映画館出た後、すごく疲れました・・・。
でも・・・うん、やっぱ三池作品好きです。
早く「クローズZERO 2」借りてこよ。
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by feeling_leaf | 2010-11-09 23:59 | 映画のこと | Trackback | Comments(0)

昨日アップし忘れたので。

Coccoちゃんのライブグッズで唯一買った物。
ハート型ボールチェーンチャームです。
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裏側はこんな感じ。
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勿体なくてまだ袋から出してません(笑)。

開場前の行列には、既にグッズのトートバッグに付けてる人もいましたが、
私はきっとこのまま開封せずに保管する事でしょう。
・・・やっぱ正解だったのかも、他のグッズ買えなくて。

本当はタオル買えなかった分、もう一つ買って付けようかとも思いましたが、
終演後にはチャームも売り切れ。
とことん縁がなかったんですね、今回は・・・。
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by feeling_leaf | 2010-11-08 23:59 | お出かけのこと | Trackback | Comments(0)

逢いたかったよ、嬉しかったよ。

昨日、Zeep Nagoyaで行われたCoccoちゃんのライブ
「Cocco 60分 Special Live エメラルド Tour 2010」に行ってきました。
今回で3回目のライブでしたが、普段ライブというものに行かないし、
ましてやスタンディングの会場なんてCoccoちゃんの時しか経験がないので、
未だに要領を得ないし、緊張します (それはいつもか)。
いつも通り着てく服でグルグル悩んだり、時刻表調べたり、
直前になって歌詞カード片手にアルバム聴き直してみたり、と
悪足掻きという名の準備に必死でしたが、結局間に合わないのもいつもの事。
当日は開き直るしかありません。
ただ駅までのバスが20分近く遅れたので、電車やバスの時間をあらかじめ調べておいたのは大正解。
いつでも時間に余裕を持つべきなのですね。

会場へ行く前に名古屋駅で腹ごしらえ。
以前食べ損ねた、つけ麺リベンジです。
美味しかったぁ・・・満足満足。
名古屋駅周辺に一人で来ると、いつも驛麺通りでラーメン食べてる気がするなぁ。

お腹を満たしていざZeep Nagoyaへ。
3回目にしてようやく名古屋駅から徒歩で到着出来るようになりました。
レベルが1上がりました!!・・・でもCoccoちゃんのライブがなきゃ役に立ちません、多分。
開場30分くらい前に着きましたが、既に長蛇の列。
やけにツアーグッズのエメラルドタオルを肩にかけてる人が目に付きました。
『え!? 東京行った人達がこんなに名古屋にも来てるの?』とビックリしてたら、
どうやら開場前に物販だけ先にやっていたらしいのです。(近くに並んでる方が教えてくれました)
それを知ったのは並んでからだったので 、開場してから買おうと思ってたのが甘かった。
開場してすぐ物販コーナーに行ったら、既にタオルは売り切れ。
ガチャガチャも開場前分は終了、終演後分の整理券も配布済み。
ハート型チャームしか買えませんでした(泣)。
・・・今思えば教えてもらった時に行けばよかったのね。
Tシャツは買っても(勿体なくて)着られないので、元々買わないつもりだったし、
CDやDVDは全部持ってるし・・・グッズに関しては完敗でした。

そして会場に入ってからも、私が立っていた所の真っ正面に180cm以上ある
大きな男性が開演直前に突然現れ、視界を完全に遮られてしまいました。
(心の中で勝手に「ガモワ」と命名)
その横にはこれまた170cm台後半と思われる男性がいて、完全に2枚ブロック。
スタンディングの会場って、身長ごとにブロック分けたりしてくれればいいのに・・・。
結局ライブ中、ほとんどCoccoちゃんの姿は見られませんでした(涙)。
ま、その分差し引いても満足してますけどね。


で、ようやく本編。
まずはバンドメンバーが花束を手に登場。
最後にCoccoちゃんも花束を高く掲げて登場しました。
衣装は真っ赤なドレスで、肩ひもの部分にはエメラルドグリーンのリボン(?)も。
ちょうど「エメラルド」のジャケットのような色でした。
『あぁ、Coccoちゃんだぁ・・・本物だぁ・・・』と、見ただけでちょっと目が潤む。

そして1曲目、いきなりCoccoの声で始まった「ニライカナイ」。
その声と真っ赤な照明に圧倒されました。
更に続けざまの2曲目が「首。」という、私から言えば反則技。
何その嬉し過ぎる選曲、何この泣けと言わんばかりのセットリスト。
本当に泣く一歩手前まできましたが、どうにか堪えました。
そのままMCなしで5〜6曲立て続けに歌うCocco、
何か気軽に手拍子とか入れられないよう迫力がありました。

でも喋り始めると一気に可愛くなるのがCoccoちゃん。
「こんばんございます」といつもの調子で言われると、つい笑顔になってしまいます。
ステージ上のスポットライトからわざと外れて「こうすると見えんだろ?」なんてお茶目な事したり、
客席からの「あっちゃん元気ー?」って言葉に「ここで『元気じゃない』って言ったら問題だな」なんて返したり(笑)、相変わらずのCocco節。

4年前のザンサイアンツアーの時、ライブ前に熱田神宮に行ったらベンチで寝ちゃって、
起きた時にはリハーサルの時間とっくに過ぎてて、
所持金200円くらいの中どうにかバスに乗って、残った20円でスタッフに電話して
回りにどんな看板があるか説明して(ほのぼのレ○クとかがあったそうな)、
何とか会場に着いた時には既に開場待ちのお客さんが並んでで、
根岸さんは口きいてくれなかった・・・って話を聞くのは3回目だね(笑)。
でもCoccoちゃん本人よりお客さんの方が覚えてたね。
何年前の話だったか、寝ちゃったお寺はどこだったか、全部教えてもらってました。

Zeep Nagoyaでライブやるのはザンサイアンが初めてだったらしく、今回で3回目。
その3回全部に参加出来たのは幸せです。
MCで「今回が初めての人ー?」と聞くと、結構たくさん手が挙がってました。
それを見て「ニューフェイスだな」と一言。
チョイスする言葉がいちいち独特で面白いんだよね、Coccoちゃんは。

でもそんなMCは少なめで、とにかく続けざまに歌が続きました。
「エメラルド」の曲は全部歌ってくれたと思います。
それ以外にも「カウントダウン」「強く儚い者たち」「遺書。」「眠れる森の王子様~春・夏・秋・冬~」「樹海の糸」「焼け野が原」と、昔からのファンにはたまらないラインナップ。
特に「あたらしいうた」で盛り上がった後の「焼け野が原」は予想外で、
遂に堪えきれず、曲の間ずっと涙が止まりませんでした。
ダメだよー、だから反則だってばー。

ライブ前に毎日USTREAMで「Inspired movies」を観ていたので、
「カラハーイ」や「Spring around」は踊るんだろうか? と期待してましたが、
「カラハーイ」の最後だけ、空手の正拳突きみたいなフリをやってました。
もしかしたら他でも踊ってたかもしれませんが、私からは見えませんでした(泣)。
とにかく腕だけとか、顔がチラッとだけとか、そんな程度。
ちゃんと姿を見られたのは途中2回ほどステージの左右に行って、
バレリーナのお辞儀をした時くらいかな。
ただイントロ部分で背を向け、踊るというより舞うような動きをしているのが数曲ありました。

最後の方のMCで、
「夏になったらフェスやるぞーってなって、あっという間に夏になって、
 秋にツアーやろうってなったのに、あんまり暑いの続くから秋来ないんじゃないかと思ったけど、
 いつの間にか秋になってて、で、また冬になって、って感じだから・・・
 だから、一日一日を大切にしていきたい」
というような話をしていました。
が、最後の2曲が「遺書。」と「玻璃の花」だったので、勝手に心配になってます。
(あれ? 「絹ずれ」の島言葉ver.が間にあったかな?)
そんな話の後で、ものすごく「死」の匂いがする曲が続いたので・・・。
杞憂であってほしいと心から願うばかり。

「60分 Special Live」というタイトルだったのに約2時間、20曲くらい歌ってくれました。
普通のライブと変わらないボリュームだったです。
いや〜よかった、ホントよかった。
それしか言葉が出ないです。
本当に行ってよかった。
ありがとう、大好きですCoccoちゃん。
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by feeling_leaf | 2010-11-07 23:59 | お出かけのこと | Trackback | Comments(0)

逢いに行くよ。

いよいよ明日はCoccoちゃんのライブ参戦の日。
前回行ったライブがちょうど3年前の11月、3年振りにCoccoちゃんに逢えます!!
今から楽しみと緊張で・・・ドキドキです。
正直な話、CDは運転しながら聴いているので、まだ歌と曲名が一致してなかったり、
ブックレットを観ながら歌詞をじっくり考えながら聴いたりはしてないので、
ちょっとファン失格な状態で臨んでしまうのが申し訳なかったりしますが、
一応ヘビロテで聴いてるので、耳は覚えてるはず。
一緒に歌えないかもしれないけど、ましてや一緒に踊るなんて絶対無理だけど、
Coccoちゃんが歌って、喋ってる姿が観たいので、行ってきます。


そして11/3〜11まで、USTREAMで「エメラルド」の曲を映像化した作品
「Inspired movies」を生配信中。
毎日23時〜の1時間なんだけど、3日目にしてようやく1時間フルに観る事が出来ました!!
初日は・・・終了15分くらい前に思い出し(苦笑)、昨日はちゃんと時間前からスタンバイしてたのに
途中で強制終了され追い出される始末。
再起動してる間に1〜2曲見逃しました。
何とかライブ行く前に全部観られてよかったぁ・・・。

でも画像粗いし、途中で音ずれがあったりするので、生配信が終わったら
HPでも観られるようにしてほしいです。
DVD化してくれるのがファンとしてはいちばん嬉しいだろうけど、
でも「友達の輪」で作った作品だから多分売り物にはしたくないだろうし。
だったらせめて、期間限定でもいいから
クリアで滑らかな動きの映像をHPでアップしてくれないかなぁ?
歌ってるCoccoちゃんは綺麗だし、踊ってるCoccoちゃんは可愛いよv


さて、明日に備えてそろそろPC閉じなくちゃ。
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by feeling_leaf | 2010-11-05 23:59 | 趣味のこと | Trackback | Comments(0)